遊覧船
「1978 新宿ゲイ/新宿二丁目+歌舞伎町」中居裕恭 メモリアグラフィカ no.4 「1978 庄内平野/山形県東田川郡余目、米作りの町」丹野清志 メモリアグラフィカ no.3
「1983 直方・北九州/アワダチソウと煙突のある街」尾仲浩二 メモリア no.5 「1980 六本木ソウル・エンバシー/六本木黒人ディスコ界隈」藤田進 メモリアno.6
 
『メモリアグラフィカ no.5 1983 直方・北九州』について朝日新聞に記事が掲載されました。
『メモリアグラフィカ no.3 1978 庄内平野』『メモリアグラフィカ no.4 1978 新宿ゲイ』2008.9.6 同時発売! 各1800円+税。 送料サービス中。
『メモリアグラフィカ no.5 1983 直方・北九州』『メモリアグラフィカ no.6 六本木ソウル・エンバシー』2008.10.20同時発売!各1500円+税。 送料サービス中。
『メモリアグラフィカ no.2 2007北海道夕張市』、『メモリアグラフィカ no.1 1963 炭鉱住宅』について北海道新聞に記事が掲載されました
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『1983 直方・北九州/アワダチソウと煙突のある街』尾仲浩二
 メモリアグラフィカ no.5
かつて、石炭で煤けた街ともいわれた直方。バブルに浮かれる東京から幼児期を過ごした街へ。
そこには1968年に離れた時と同じ風景が待っていた。
この街はいつから時がとまっているのだろう。「背高泡立ち草・序章』
『1980 六本木ソウル・エンバシー/港区六本木黒人ディスコ界隈』藤田進
 メモリアグラフィカ no.6
ディスコ全盛期のスノッブな街、六本木。その喧噪から少しはずれた小さなビルの中にあった
ディスコ、「エンバシー」。そこに集う米軍の黒人たちと女たち。
80年当時の六本木の街、人々の姿
『1978 庄内平野/山形県東田川郡余目、米作りの町』丹野清志
 メモリアグラフィカ no.3
山形の米作りの町と新宿のゲイの街、サタデーナイトフィーバーの年’78年の2冊。
高度成長期を経て、グローバリズムへと向かい始めた時代に見た”ササニシキの里”の農の暮らし。
「昔はつくれつくれって言って、今はつくるなと言うんだからヘンだのぉ。」
30年前、毎日がお祭りのようだった新宿二丁目、ゲイたちの晴れ姿。
「お客は銀行員と不動産屋ばっかりでネ。ボトルが入っていてもボトル、ボトルって.
万札ばんばん入ってきたワヨ。みんな使っちゃったけどネ。」
『1978 新宿ゲイ/新宿二丁目+歌舞伎町』中居裕恭
 メモリアグラフィカ no.4
『1963炭鉱住宅/常磐炭田小野田炭礦』丹野清志 
 メモリアグラフィカ no.1
夕張と常磐炭田。40年の時を隔てた二つの炭鉱の街。
高度経済成長期から現在に至るまで、私たちは何を捨て、何を選んできたのか。
また、今、何を作り何を残して行くのか。

過去と現在を同じ視点で見るために、メモリアグラフィカ刊行開始しました。
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『2007 北海道夕張市/史、街、風景』伊藤愼一 
 メモリア グラフィカ no.2
 
「2007 北海道夕張市/史、街、風景」伊藤愼一 メモリアグラフィカ no.2 「1963 炭鉱住宅/常磐炭田小野田炭礦」丹野清志 メモリアグラフィカ no.1

街の火 星玄人写真集/編集・制作 グラフィカ編集室
グラフィカ2号 ベン・シャーンのNY1930's、新宿1990-2006、東京シネマ1960年代の科学映像、
地方都市、阿仁の熊穫り、生類伝、波の国

グラフィカ創刊号 宮本常一の見た日本、街の中の風呂敷、Astral Bridge, モルタル、carnation、
葬送、鹿島臨海工業地帯、生類伝、波の国

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